心から心へ いのちからいのちへ         講演のお知らせや 皆さんからいただいた感想をアップさせてもらっています 人のご縁や自然の中で生かされていることをちょっと心を緩めて書かせてもらいますね              
    Kaフェ食楽部(かふぇくらぶ)さん

    和歌山県立医大のすぐ近く(東側の入り口すぐ傍)

    昨年、テレビ和歌山【マエオカテツヤの日々良好】に出演されました 

    素敵な親子さんが迎えてくれます 

    左は看板娘の真美さん 右は若くて素敵なさかもとさん 

    複数でも一人でも気軽に行ける居心地のいいお店です

    0734465295 (土、日、祝お休みです)テイクアウトもok

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    iphoneをかえたのをきっかけに、うさぎのカバーにしました

    私の著書 「ガンが病気じゃなくなったとき」の最後はうさぎで終わります

    実際にうさぎが登場します 

    うさぎのカバー、気にいっています 

    地球交響曲 ガイアシンフォニー 第三番 

    この映画は自分の人生の中でとっても大きい存在

    第一番、二番を観ていました

    第3番を観たとき、自分の人生の転機を感じ、これからはおおいなるものの中で と思いました

    ゼアイズアシップ 白鳥英美子さんが歌っています

    この歌を聞くと、魂が喜びます 

    和歌山で自主上映を片岡玉恵さんが何度もしてくれてその都度、スタッフとしてお手伝いさせてもらいました

    おかげで、佐藤初女さんや龍村仁監督に会わせていただきました

    他にも沢山の方との魂の出会いをもらいました

    私にとって本当に大きな影響力のある映画です


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    【晴れの日、キミと。】東北753プロジェクト

    京都の三宅てる乃先生は、東日本大震災で被害を受けた子ども達に着物を着付けして笑顔に!!という活動をされています

    三宅てる乃先生に先月、久しぶりの再会をさせてもらえたときに1枚のDVDをいただきました 

    子ども達が照れくさそうに笑う姿、嬉しそうな笑顔にジーンとなりました

     「大震災のショックで声をあげることの出来ない子ども達にとって勇気を与えることが出来、良き記念樹になれば」の思いを込めたプロジェクトに100着に及ぶ晴れ着の提供と協賛もあったそうです

    現場に行って、ひざまずき着付けをされている先生

    菩薩さまのようにも見えました 

    被災地の方々が、悲しみを内包しながらも笑顔を取り戻していく

    それぞれに出来る形で(*^▽^*) 現地に行けなくても、自分の場所で祈ることも自分の周りの人にちょっと優しくすることもみんな繋がっていると思います

    若い頃、三宅先生の元で、きもののこと、色々なことを教えてもらえて本当に有り難いと思いました

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    愛媛県 砥部焼の絵付けのマグカップを投稿したらあまりにも沢山の方々からコメントをいただいたので調子に乗ってもう一つアップします

    これは平成10年、岡山県の倉敷アイビースクエアに行ったとき作った湯呑み

    まだ子ども達3人は小さかったです

    家族をなくしてから3年目 写真は楽しそうに笑っているけれど様々な気持ちがいっぱいでした


    町を歩いている人は普通の顔をしているけれどそれぞれの悲しみや苦しみを内包しているのだと思います

    人と比べることの出来ない悲しみ、辛さ、苦しみ

    自分だけがなぜ、このように苦しいのかと思い悩むことも

    でもその悲しみや苦しみが時間を経て、人との出会いの中でいつか形を変えていきますように