心から心へ いのちからいのちへ         講演のお知らせや 皆さんからいただいた感想をアップさせてもらっています 人のご縁や自然の中で生かされていることをちょっと心を緩めて書かせてもらいますね              


    西浦康祐さんが動画を作成してくれました
    ごらんくださいね 

    ミュージカル ~夢の先まで~ 県立図書館メディア・アート・ホール

    会場は超満席 立ち見の方も 柳橋さやかちゃんはじめ総勢キャスト40人 

    可愛い子ども達、大人達 スタッフの方々ヽ(^o^)丿

    チラシに書いていた言葉 「あなたも夢をみたくなる!」

    柳橋さやかちゃんが【夢は叶う】ということをみんなに見せてくれました


    娘も出演させてもらいました

    亡くなった夫は京都でアングラ劇をしていて役者をしていました

    同じことをしている娘を見て、きっと喜んでくれていると思います

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    ~3つのストーリーで綴る夢が詰まったミュージカル~

    ミュージカル~夢の先まで~

    日時:2017年9月10(日)開演14時 (開場13時30分)

    会場:和歌山県立図書館メディア・アート・ホール
        和歌山市西高松1-7-38

    出演:STUDIO NEST塩屋ダンス・ミュージカルクラス
       貴志川ダンスクラス
       サン・スマイルいわで
       キッズミュージカルクラス
       大人ミュージカルクラス
       すみたに
       いわさきふきこ
       松原篤
       福永綾子
       田中慎也
       柳橋さやか
       伊舞なおみ

    スタッフ:脚本 田中慎也(とりのからあげ)
       脚本・演出・振付 柳橋さやか
       音楽監督 松原篤
       音響 出口貴広(AHS)
       照明 加納川崇晃
       舞台監督 亀岡邦広
       振付助手 吉田光輝
       音楽協力 田頭宜和
       舞台撮影 西浦康祐
       宣伝美術 大橋ふうこ

    協力:クリエイティブワンズ/ボズアトール
       AHS エイ・エイチ・エス/サン・スマイルいわで
       株式会社シルバーネスト

    後援:株式会社 和歌山放送  株式会社 テレビ和歌山

    企画制作:ミュージカル「夢の先まで」実行委員会

    チケット:前売り¥2.000/当日¥2.300(税込・全席自由)

    お問い合わせ:06-6356-6788 (平日10~18時)
      
    クリエイティブワンズ内夢の先まで実行委員会事務局 担当:下中
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    10日 NHK Eテレ【こころの時代】

    こころの時代~宗教・人生~「死を見つめて今を生きよ~往生要集が語るもの~」

    朝5時~ 6時に加古川市 鶴林寺塔頭真光院ご住職 吉田実盛先生が出演されます

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    吉田実盛先生との出会いは2007年夏 天台宗布教師会近畿地区協議会が白浜であり呼んでいただいた日でした

    もう10年になるのですね 

    すごーく気さくな先生です 

    かつめしが加古川名物ということも当時初めて教えてもらいました(^^♪

    加古川市に何回も行かせていただくきっかけを作ってくださった吉田実盛先生
     
    詳しくはこちらのページを
    http://www4.nhk.or.jp/kokoro/x/2017-09-10/31/25325/2008290/

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    NPO法人心のSOSサポートネット様のページより

    今年も9月の自殺予防週間に、

    「いのちたいせつキャンペーン」と
    「こころの安全パトロール隊員養成講座」を行いますのでご案内いたします♪
    また、今年も応援してくださるご協賛社を募集中です。
    団体でも個人でもかまいません。パンフレットとチラシ小裏面にお名前を掲載します。皆様の御応募・御紹介のほど、どうぞよろしくお願いいたしますm(__)m

    ◆9月16日(土)「いのち・たいせつキャンペーン」
    場所:和歌山ビッグ愛大ホール
    開場:12時半~
    開演:13時~17時頃
    内容:若年者の自死予防についての講演と音楽会
    出演:ここさぽアンサンブル、tricolore、内川樺月、X+、宇和千夏(司会)、東睦広(講演)
    申込不要、無料。

    ◆9月17日(日)「こころの安全パトロール隊員養成講座」
    会場:ビッグ愛9階
    開場:12時半~
    時間:13時~16時半
    申込:必要。
    定員:50名
    費用:1000円(テキスト代)
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    スクリーンショット (1916)

     
    ●私のがんワクチン:坂口 健太郎
    ●夏バテ:小林 昌和
    ●里親支援センター「なでしこ」
    ●読書会のご案内
    ●ラジオ心のやまいを知ろう
    ●児童発達支援事業所「のぞみスター」
    ●一人だけの卒業式 ~しおんちゃんのこと~
     :窪田 昭男
    ●ミュージック・ケア「ジュエル・ボックス」
    ●地蔵っ子の四方山話
    ●心のSOSサポートネット「ひとりぼっちじゃない」
    ●マインドフルネスの不思議②
     ~子育てとビジネスへの効果~:藤浪 明覚
    ●平井謙次語録「得分のある人 枯れ果てた人」
    ●記憶に残る言の葉:粉川 雅守
    ●豊岡だより:有難
    ●第13回 三人展のご案内
    ●日めくりの言葉
    ●石原 七郎の箸やすめ
    ●和歌山いのちの電話協会
    ●名前の不思議「字義について」:裕 成
    ●自分を育てる:平井 謙次
    ●編集後記

    ※年4回発行(季刊誌) 定価500円(税込)

    ※年4回発行(季刊誌) 定価500円(税込)



     


    発行 編集人:粉川雅守 発行所:有限会社オフィス・コカワ

    「こころ穏やかな毎日を送るために、『寺子屋のような本』をこの和歌山の地で作りたい そして 発信したい」
    「一つとして同じ歩みなどない人の道 この『み・ち』があなたの日々の生活(みち)のお役立ちになればとても幸いです」これは、どちらも「み・ち」 編集長 粉川雅守さんの言葉です。
    2010年10月誕生の「み・ち」 

    粉川雅守ご夫妻の夢であった「み・ち」も28号目になりました

    真摯に生きておられるお二人。夢を実現させたいという思いを聞いて、書かせていただくことになりました。
    粉川ご夫妻の夢である和歌山発信の「み・ち」が、多くの方々の心に届きますように


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    取り扱い店 
    宮脇書店 和歌山店 
     
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    松木書店
    赤善書店
    ブックインきぬや
    和歌山県立医科大学生協書籍コーナーでもお取り扱いしております


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    本のご紹介です

    別冊宝島2607 【はじめての東大寺】

    写真は奈良在住の木村昭彦(あきひこ)さんです 

    東大寺を日々撮り続けている写真家さんです 

    東大寺の色々なことが載っている別冊宝島 2607【はじめての東大寺】


    東大寺の中にたくさんの動物たちが住んでいるのをご存知でしたか?

    もちろん鹿はどなたもご存知だと思います

    ムササビ ホンドテン リスたちのなんとも言えない表情の写真があります

    東大寺をこよなく愛する木村さんでなくては撮れない写真です

    「仏法の力によって 動物、植物、あらゆるいのちが栄えるように」との願いが込められた東大寺

    第222世東大寺別当 狹川普文(さがわふもん)管長の素晴らしいインタビュー記事もあります 

    「聖武天皇の願いを継承し“子どもたちの命が次世代に輝くように”」


    書店、ネットなどで購入できます (720円+税)

    「大和路慕情」「東大寺お水取り」を出版されています

    2016年には 「東大寺 境内の四季と小さな命たち」 文 狹川普文様 写真 木村昭彦様 もぜひご覧ください

    木村昭彦さんとは、狹川普文管長とゆかりのある方々との仏教巡礼の旅で年、2014年 2015年とご一緒させていただいきました

    東大寺に住んで居る動物たちのこと、写真のこと、色々なお話を聴かせてもらいました