心から心へ いのちからいのちへ         講演のお知らせや 皆さんからいただいた感想をアップさせてもらっています 人のご縁や自然の中で生かされていることをちょっと心を緩めて書かせてもらいますね              
    東日本大震災以来、町の復興に尽力され被災された方々の心に寄り添ってこられたお坊さんの久間 泰弘さんのページよりシェアさせていただきます

    土地と状況により必要なものは異なり日々変わっていくと思います

    余震が続いている中、被害に遭われた方々の体と心が少しでも和らぎますように

    熊本の友人は幸い無事でしたが沢山の方々が過酷な状況にありお天気が心配です

    阪神淡路大震災、東日本大震災、紀伊半島大水害のときも物資を持っていち早く駆けつけて瓦礫撤去、炊き出し、避難されている方の心のサポート、亡くなった方の供養をされ慰霊祭も出てくれてその後もずっと尽力されているお坊さん達が沢山おられます

    物資と心のケアについて書いてくれています




    下記は 並河進さまよりシェア


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    必要なサポートを、必要なひとに、必要なときに。
    以前、電通の加形くんが中心になってまとめた震災後対応のもろもろ入っている資料の中から「必要になるものの時系列遷移」の部分を抜き出してシェアします。
    熊本への支援活動を考えている企業や個人の方々の参考になればと思います。(状況も違うので、あくまで参考まで、にしてください。)
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