心から心へ いのちからいのちへ         講演のお知らせや 皆さんからいただいた感想をアップさせてもらっています 人のご縁や自然の中で生かされていることをちょっと心を緩めて書かせてもらいますね              
    人から人へ口伝えに、または講演を聴いてくださった方がご自分のところで またはネットで検索して等々
    講演の依頼をブログから頂くことが増えてきました
    どういうテーマでお話しているのですか?と聞いてくださるので
    参考までに書かせていただきますね

    お手数ですが 講演の依頼は私のメールアドレス 
    poku☆zeus.eonet.ne.jp に直接お願いします
    ☆は@(アットマーク)にかえてくださいね
    講演依頼専用アドレスなので それ以外の内容でこのアドレスへのメールは申し訳ありませんが ご遠慮願います

    月日 会の時間 場所(住所) 実際に講演する時間  主催者のお名前 担当の方の連絡先 電話番号 対象の方 到着する時間 等々出来るだけ具体的に書いていただけると助かります 

    メールをいただくとお返事させていただきます。
    その後は、メールや電話での打ち合わせでお願いします(*^▽^*)







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    ガンが病気じゃなくなったとき   ~ 患者や家族が求める安心感~


    子ども達の生きる力と絆 ~ いのちのメッセージ

    いのちは受け継がれて

    五感で受け止めるいのち 

    いのちのメッセージ ~父親の身体の上で遊ぶ~

    著書 ガンが病気じゃなくなったとき 講演の原点になりました 



    当たり前の中にあった大切なもの    ~石巻の女の子からの手紙~

    優しさは悲しみから生まれる ~石巻の避難所の壁に書かれていた言葉~

    わかちあう心 繋がるいのち

    この土地で生きる この地域で暮らす 


    紀伊半島大水害と東日本大震災 石巻から届いた手紙

    地域のつながりについて 6分くらいの動画もみていただきます 



    認知症の向こう側にある心 ~ おじいちゃんから孫へ伝えてくれたもの~

    小樽の父が子ども達に見せてくれた姿について 楽しいエピソードも入れながらの話です
    認知症の症状の向こう側にあるその人の心をみていくと見方を変えていく話 


    97歳のおじいちゃんも昔は赤ちゃん  

    97才のおじいちゃん 滅多にみることのない二人の男の涙

    クイズなども入れながら楽しくお話しするいのちの受け継ぎ



    介護する人 される人 心の橋渡し    

    私は病気の〇〇さんではありません

    一人で抱え込まないでね 


    ある親子さんのお話です 動画も見ていただきます



    ほっとする場所 どこですか? ほっとする人 誰ですか?

    少し心をゆるめてみませんか?

    心から心へ いのちからいのちへ 

    あなたの足元を支えてくれている人 もの 縁

    人は人を必要としている

    それでも立ち上がっていく人達

    心のトンネルに入ったからこそ見えてもの

    今日 今 この瞬間に感謝 

    みんなが生まれてきた日には





    戦後70年、あなたを支えてくれているのは誰ですか?  ~ 元ひめゆり学徒さんが語ってくれた「最後の言葉」~

    子犬を抱いた特攻隊員さん ~私達を支えてくれているいのち~ 


    戦争について沖縄ひめゆり学徒さんが語ってくれた話 



    ほとけさまはあらゆるものに姿を変えて

    心の中のほとけさま


    お寺様での講演も多いです



    苦しかった時間は いつか宝の時間に
       ~そして慈しみの心へ~

    ガンが病気じゃなくなったときのその後の話です 
    家族のシンポジウムでも語った内容です


    今どきの若者はって大人は言うけれど


    他のもまだあります
    会の目的や対象の方に応じて内容を合わせて行きます 


    岩崎順子(いわさき じゅんこ)
    いのち、人権、心、子ども、親子、高齢者、生と死、生きる力、認知症の向こう側にある心、災害を通しての絆について北海道から山口県まで全国での講演はおかげさまで840回以上になりました

    原稿を持たず体験に基づく内容を心に届くありのままの言葉と笑顔で堅苦しくなく講演させていただきます

    病院、医療、看護、介護施設、看護学校、お寺、神社、教会、幼稚園、保育所、小中学校、高校、大学、専門学校、企業職員研修、市民公開講座 等々 少人数から千人を超える会場まで色々です

    2001年まで有限会社 こどもふくのティンクル 創業110年 株式会社 糸幸呉服店を経営

    自宅でガンのため他界した夫、あることがきっかけで、父親の顔にさわり横に寝転んで最後には子ども達が父親のおなかの上に馬乗りになって遊びました。
    いのちを頭でなく、その時に聴いた声、触れた感触、匂い、見たもの、五感で体験した時間。
    ガンが病気という枠を超えて見せてくれたもの、気づかせてくれたこと。
    生きているのではなく生かされていたことに気づかさせれていく日々。
    その体験を話したことがきっかけで、その後「ガンが病気じゃなくなったとき」を青海社より出版

    朝日、読売、産経、毎日、地域の新聞、雑誌などで何度も紹介され全国840ヶ所以上で講演。

    『ガンが病気じゃなくなったとき』(青海社 せいかいしゃ)
    季刊誌 『み・ち mi・chi』連載中


    NHKテレビ 「あすのWA」 「ニュース845」で 近畿大学附属中学校での講演が放送

    テレビ和歌山で「ライフスタイルを考える 人権セミナー」の講演 放送

    NHKラジオ「ともに生きる」出演

    ドリームなびテレビ

    和歌山放送「健康相談」 「レッツ有田リアン」「Honda ドリームナビ」などにも出演

    和歌山県海南市在住

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