心から心へ いのちからいのちへ         講演のお知らせや 皆さんからいただいた感想をアップさせてもらっています 人のご縁や自然の中で生かされていることをちょっと心を緩めて書かせてもらいますね              
    6月10日13時30分〜
    兵庫県民会館で講演いたします
    いのちが一番輝く日のトークショーに神戸にお越しくださって
    その後和歌山での講演を聴きに兵庫県からお越しくださった宮本直治さんよりご依頼をいただきました

    (主催の宮本直治さんの文章です)
    がん患者グループゆずりは代表の宮本直治(兵庫県)です。
    6月定例会を案内させてください。

    『がんが病気じゃなくなったとき』
    ~いのちのメッセージ~
    いのちの講演家 岩崎順子氏
    日時:2017年6月10日(土曜)
    12:30~お顔拝見会(自由に話す場)
    13:30~講演会
    15:15~交流会
    場所:兵庫県民会館1202号室
    参加費:一般800円、学生500円、会員500円


    『人生において、がんになったという事実を変えることは出来ませんが、病気になった意味を変えることは出来ると信じています』
    これは2016年5月25日朝日新聞の折々のことばに掲載された、ゆずりは代表てある私、宮本直治の言葉です。

    ご主人をがんで看取られた経験から、その感性の中で様々な景色をご覧になって来られた岩崎順子さん。

    ゆずりはが伝えたいものと似通ったメッセージをお持ちの岩崎さんは、私がずっと待ち望んでいた講演者です。


    体験者、御家族、医療者や、将来がんになる可能性をお持ちの一般の方も参加できますので、お知り合いの方にもご紹介ください。人生を歩く上で大切にしたい言葉は、暮らしの中で見つかることを体験して頂けると幸いです。

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