心から心へ いのちからいのちへ         講演のお知らせや 皆さんからいただいた感想をアップさせてもらっています 人のご縁や自然の中で生かされていることをちょっと心を緩めて書かせてもらいますね              
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    この前日は 細井順先生のトークショー 満席 立ち見 入れない方もおられました

    この日も 満席 立ち見 ずっと立ったまま観てくださった方々 ありがとうございした
    監督が 丁寧に謝っておられました

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    この映画をつくった溝渕雅幸監督です

    映画&トークショーに来てくださった方々 ありがとうございます

    来場してくれた方が 感想を書いてくれたので 感謝を込めてアップさせてもらいます  頂いた順に


    2月17日 京都シネマ

    和歌山の森下様ご夫妻より
    昨日17日(日)に京都シネマで「いのちがいちばん輝く日」の上映とトークショー(溝渕監督と岩崎順子先生)がありました。映画は22日まで上映です。ホスピス医、ホスピス施設のスタッフによる患者さんの魂のケア、感動します。ホスピス施設で「ここに来たら終わり」ではなく「ここから始めましょう」という張り紙を見て、日々の積み重ねの大切さを今回は心に刻みました。生命は終わるけど、いのちは家族の心の中にリレーされていく永遠のもの。この映画は自然とすうっと心に優しい温もりを吹き込んでくれます。中高生にも観ていただきたい映画です。

    2月17日 京都シネマ

    京都市の土田様より
    いのちがいちばん輝く日」を観ました。

    本当は、こういう「命」テーマにしている映画とかは避けていました。
    父親の死、若くして亡くした死、不本意に奪われた命…が、今までの人生の中であったので、辛い気持ちしか湧いてこないからです。

    ただ、この映画を観て、「いのち」が受け継がれていること…を強く感じました。
    それは、子孫を残す…というだけではなくて。

    上映後、溝渕監督と岩崎順子さんのトークショーがありました。
    そこで、岩崎順子さんが、「もっと生きたい…と思っても生きられない。もう死にたい…と思っても死ねない、つくづく人間は『生かされているんだなぁ』と思います。」とお話しされていたことが、胸に深く刻まれています。
    日々を大切に生きないと…。

    実は、この映画を観た後、
    「ひまわり~沖縄は忘れないあの日の空を~」も観ました。
    この話も、「いのちがいちばん輝く日」と繋がる部分があるのです。
    「ひまわり」が、「いのち」を受け継ぐのです…。

    今日は一日中泣いていました。


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    2月18日 大阪 十三 第七藝術劇場

    大阪の吉村様より
    昨日は末っ子を連れて、夫婦で映画『いのちがいちばん輝く日』を観に行ってきたよ☆

    映画の後は、監督さんとゲストの岩崎さんのトークショー。

    「いのちを次の世代にどう受け継いでいくか」…という内容で、私は思わず号泣(^▽^;)

    夫婦して価値観変わりました。

    奥深過ぎて、内容伝えようと思ったら、超長なる~(>_<)

    みんなにも、観てもらいたい~!

    &『ガンが病気じゃなくなったとき』の著者・岩崎順子さんの話が、これまた号泣や~(ToT)


    2月24日 神戸 元町映画館

    大阪の安井様より

    今日は家族で映画を見に神戸は元町まで行ってきました

    息子君にはちょっと難しい内容も多く集中力きれたこともありましたが彼にも分る範囲で感じ得たものは大きいと
    思って同行させて良かったと思いました

    今日は上映後監督の溝渕雅幸さんと岩崎順子さんのトークショーがありその後サイン会がありました
    映画の感動をお伝えしたかったのですが、お二人のサインを求めるファンのみなさんの行列ができてたのでお写真を撮らせていただいてご挨拶もそこそこに退室させていただきました

    生!岩崎さんの笑顔はとても素敵で私もあんなまわりを幸せにできる笑顔が自然にでる人生を積み重ねたいと思ったのでした
    この映画みたら今後家族との最後の一瞬を大切に迎えたいなと思えますよ!そして自分の死も前向きに受け入れられそうです

    この映画とのご縁をくださった岩崎さん、ありがとうございます
    ♡今日はとっとと帰ってしまって失礼いたしましたm(__)m
    写真は溝渕監督さんと岩崎さんとの記念写真です(^^♪

    安井さんからの写真です クリックしてね 大きくなります
    (真ん中は 安井さん)


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    ブログ 命のLufran さんも 京都シネマで映画をみてくれた日の感想を書いてくれています 
    下線部をクリックして読んでみてね 
    命のLufranに書いてくれていた文の一部です

    一日の疲れを取るのは、睡眠しかない。ならば一生の疲れを取るにはどうすればいいのか?!きっと、それは『死』というダイナミックな出来事でしか、一生の疲れはとれないような気がします。
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