心から心へ いのちからいのちへ         講演のお知らせや 皆さんからいただいた感想をアップさせてもらっています 人のご縁や自然の中で生かされていることをちょっと心を緩めて書かせてもらいますね              
    世界中で争い事が続いている

    世界の裏側で権力を持って 牛耳っている人達

    こういう子ども達の笑顔を泣き顔にしないでほしい
    日本人も他の国の人も 同じ人間なのに

    でもひとり一人が 自分の周りの人と争うことが 大きな戦争につながっているのでは
    「赦せない人」を赦すのではなくて 「人を赦すことが出来ない自分」をもう赦してあげてね



    『世界のありがとう』スナーダイ・クマエ孤児院のこどもたち
    親がいなかったり 虐待を受けた子ども達が育ちやがて自分の足で歩いていくスナーダイ・クマエ孤児院
    この子達も日本の子ども達も 同じいのち



    この動画は スタジオなびさんが 作成
    (私のお地蔵さんの絵をアレンジして使ってくれました ありがとう)
    下記はスタジオなびさんのページにあった文です


    ▼スナーダイクマエ孤児院公式サイト
     http://www.snadai.com/
    ▼代表ブログ
     http://snadai.blogspot.jp/
    ▼スナーダイ・クマエ孤児院概要ムービー
     https://www.youtube.com/watch?v=IGYcgMUi2YQ
    長く内戦の続いたカンボジアでは政府が福祉政策を行える状況にないため、教育・医療な­どの分野ではその多くを外国からの支援に頼っています。 院の名称スナーダイ・クマエには「カンボジア人の手によるもの」という意味があり、こ­こで育った子どもたちが自分の手で国を担う人になるようにということ、また孤児院運営­そのものも将来的にはカンボジア人の手によって完全に行うことができるようにという2­つの希望が込められています。 カンボジアの復興は子どもへの教育から、内戦終了後も改善のみられない貧困層への教育­の提供が院の始まりです。 設立当初は貧困農村から教育が受けられない子どもを多数受け入れていましたが、200­0年以降Cambodian Women Crisis Centerとの連携により家族からの虐待により保護された子どもを主に受け入れるよ­うになりました。その他、両親のいない子どもや母子家庭からの子どもの受け入れも行っ­ています。 孤児院の自立運営促進のきっかけになればと、「スナーダイクマエ絵画展」を毎年日本で­開催させていただいております。
    イラスト:岩崎順子  
    唄:Snadai Khmer /Laika Came Back



    ーーーー(上の文は スタジオなびさんのHPより)----
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